家づくりのお役立ち情報が詰まった「インテリアコーディネーターのコラム」。
京都木津川市の工務店(株)喜創様のホームページにおいて、私を含めた6名のインテリアコーディネーターが交代で執筆を担当しています。
10月、カーテン生地の活用と、手軽なカーテンのお手入れについてコラムを書かせていただきました。
「カーテンだけじゃもったいない!小物も作ってみよう」 はこちらから。
「窓」といっても、採光のため、通気のためなど、目的や使い方はさまざまですね。
カーテンはデザインや機能だけでなく、「どんなふうに付いているか」ということも、使い勝手や部屋の印象を決める要素になります。
今回は新築の際に考えておきたい、カーテンの取り付け方についてお伝えさせていただきました。

ポイント
①決めておきたい開閉方法
②カーテンレールの取り付け方で印象が変わる
・正面付け
・天井付け
経験豊かなコーディネーターによるコラム、読んでくださった方々から「分かりやすい」「参考になった」との声をいただいています。是非他の記事も覗いてみてくださいね。
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平素は格別のお引き立てをいただき、厚く御礼申し上げます。
誠に勝手ではございますが、下記の日程で年末年始休業とさせていただきます。
お客様にはご不便をお掛け致しますが、何卒ご理解をお願い申し上げます。
2021年12月29日(水)〜2022年1月5日(水)
期間中、お問い合わせは受け付けておりますが、回答につきましては、
2022年1月6日(木)より順次対応させていただきます。
ご不便をお掛けしますが、ご了承下さいますようお願い申し上げます。
ママの声をカタチにした家づくりブランド「らく住む」では、毎月1回、私を含めた6名のインテリアコーディネーターが交代で、延べ床面積18坪から34坪の商品プラン(間取り)を提案しています。
生活様式が変わり、「家族が家で過ごす時間が増えた」という声を多く聞くようになりましたね。
みんなで一緒に過ごすのは安心感があるけれど、長時間続くと少し窮屈に感じることもあるのではないでしょうか。
25坪というコンパクトな家でも、家族がほど良い距離感で、思い思いに過ごすことができれば良いですね。
今回はそんな希望をかなえる、間取りと家具配置を提案させていただきました。

総工事面積(82.8㎡/25.08坪)
ポイント
①フレキシブルに使用できる階段下の収納スペース
②家具の工夫で思い思いに過ごすリビング
③2階ホールのちょこっとワークスぺース
他にも働くママや共働きご夫婦に優しいプランを、女性目線からたくさんご用意しています。家事動線や収納スペースなどの工夫が詰まったプラン、是非ご覧になってみてくださいね!
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家づくりのお役立ち情報が詰まった「インテリアコーディネーターのコラム」。
京都木津川市の工務店(株)喜創様のホームページにおいて、私を含めた6名のインテリアコーディネーターが交代で執筆を担当しています。
カーテンのお店やショールームにある、大きな生地サンプル。豊富なデザインや素材は、見ているだけでも楽しいですね。
カーテン生地の小物といえば、共布でできたタッセルを見たことがある方は多いのではないでしょうか。
インテリアコーディネートの際に、カーテン生地でクッションカバーやベッドカバーを注文することがあります。

ポイント
①小物や生地だけでも注文できる?
②オーダーカーテンは生地の量で価格が決まる
③手軽なカーテンのお手入れ方法
経験豊かなコーディネーター6名のコラム、読んでくださった方々から「分かりやすい」「参考になった」との声をいただいています。是非他の記事も覗いてみてくださいね。
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ご縁をいただき関わらせていただいている、京都木津川市の工務店、喜創様の「インテリアコーディネーターと創る家『Co-fit』プロジェクト」。

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家づくりのお役立ち情報が詰まった「インテリアコーディネーターのコラム」。
京都木津川市の工務店(株)喜創様のホームページにおいて、私を含めた6名のインテリアコーディネーターが交代で執筆を担当しています。
今回はインテリアのポイントになる室内ドアについて。
豊富なデザインや色、素材の中から選ぶのは楽しみですが、よく使うドアは一日に何度も開け閉めするもの。
日常に関わる大切な部分ですので、なるべくストレスなく使いたいですね。
使い勝手の目線から、ドア選びについてお伝えしています。

ポイント
①室内の過ごし方をイメージしよう
②開け閉めをイメージしよう
③取っ手も大切
経験豊かなコーディネーター6名のコラム、読んでくださった方々から「分かりやすい」「参考になった」との声をいただいています。是非他の記事も覗いてみてくださいね。
家づくりのお役立ち情報が詰まった「インテリアコーディネーターのコラム」。
京都木津川市の工務店(株)喜創様のホームページにおいて、私を含めた6名のインテリアコーディネーターが交代で執筆を担当しています。
家族が集って食事をしたり、くつろぎながら会話を楽しんだり、家の中心となるリビングダイニング。
一般的に思い浮かぶ家具は、ダイニングセットとソファ、テレビボードや棚などではないでしょうか。
これらの家具をなんとなく置いてしまうと、通りにくい箇所ができたり、期待していたような使い方にならず「こんなはずではなかった」ということが起こったりしがちです。
また、あちこち移動させるのも、負担が大きいので避けたいですね。
今回は家具を購入する時のポイントや配置についてお伝えしています。
①暮らしを具体的にイメージしよう
②家具の大きさは奥行きに注意
③動線を確保
④設置は隙間を開けて
経験豊かなコーディネーター6名のコラム、読んでくださった方々から「分かりやすい」「参考になった」との声をいただいています。是非他の記事も覗いてみてくださいね。
ママの声をカタチにした家づくりブランド「らく住む」では、毎月1回、私を含めた6名のインテリアコーディネーターが交代で、延べ床面積18坪から34坪の商品プラン(間取り)を提案しています。

総工事面積(69.97㎡/21坪)
ポイント
②つながる洗濯スペースとクローゼット
③変化に応じて使える2部屋
1階 2.5帖ホームオフィス・2階 4.7帖 子ども室
④2階ホールのカウンター
⑤2階キッチン横の収納コーナー
昨年8月に公開された、敷地約16坪の自宅を紹介した動画が視聴数1万回を超えました。
▶︎【インテリアのプロが自宅公開】狭い部屋でも快適に過ごそう
Co-fitチャンネルでは、他にも多くのお家づくりのヒントを配信しています。是非ご覧くださいね。
2024年8月追記:Co-fitチャンネルは 株式会社喜創チャンネル へ移管しました。家づくりのお役立ち情報が詰まった「インテリアコーディネーターのコラム」。
京都木津川市の工務店(株)喜創様のホームページにおいて、私を含めた6名のインテリアコーディネーターが交代で執筆を担当しています。
マイホーム、「こんな暮らしを叶えたい」「写真で見たあこがれのインテリアにしたい」色々と夢が膨らみますね。
家を建てる際に必要な費用と、新しい家具、カーテン、家電のすべてを予算内におさめることができれば理想ですが、足りなくて何かを削らなければならなくなることがあります。
インテリアコーディネーターのコラムページへジャンプします→「新築時に予算内で理想のインテリアを実現する!知っておきたい3つのポイント」

ポイント
①建物本体にかかる費用は最優先
②外回りの工事も要検討
③暮らしの中で何を大切にしたいかを考える